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[ 記号説明 ] [ 州略号 ]


NWA [ミッドアトランティック版] ( 1975 - 1991/01 )
WCW ( 1991/01 - 2001/11 )
ユナイテッド・ステーツ・ヘビー級選手権

[ English ]

ハーリー・レイス 1975 FL州タラハシー *
トーナメント決勝でジョニー・ウィーバーを破り優勝したと発表される。
ジョニー・バレンタイン 1975/07/03 NC州グリーンズボロ
75/10/04、飛行機事故による引退のため空位。
テリー・ファンク 1975/11/09 NC州グリーンズボロ
16人参加トーナメント決勝でポール・ジョーンズを破る。
ポール・ジョーンズ 1975/11/27 NC州グリーンズボロ
ブラックジャック・マリガン 1976/03/13 NC州グリーンズボロ
ポール・ジョーンズ [2] 1976/10/16 NC州グリーンズボロ
ブラックジャック・マリガン [2] 1976/11/28 NC州シャーロット
ポール・ジョーンズ [3] 1976/12/09 NC州ウィンストン・セーラム
ブラックジャック・マリガン [3] 1976/12/15 NC州ローリー
NWAに告訴し、再度認定される。
ボボ・ブラジル 1977/07/07 VA州ノーフォーク
リック・フレアー 1977/07/29 VA州リッチモンド
リッキー・スティムボート 1977/10/21 SC州チャールストン
ブラックジャック・マリガン [4] 1978/01/01 NC州グリーンズボロ
ティム・ウッズ/ミスター・レスリング 1978/03/19 NC州グリーンズボロ
リック・フレアー [2] 1978/04/09 NC州シャーロット
リッキー・スティムボート [2] 1978/12/18 ON州トロント
リック・フレアー [3] 1979/04/01 NC州グリーンズボロ
79/08/12、NWA世界タッグ選手権奪取後、返上。
ジミー・スヌーカ 1979/09/01 NC州シャーロット
12人参加トーナメント決勝でリッキー・スティムボートを破る。
リック・フレアー [4] 1980/04/19 NC州グリーンズボロ
グレッグ・バレンタイン 1980/07/26 NC州シャーロット
リック・フレアー [5] 1980/11/24 SC州グリーンビル
ロディ・パイパー 1981/01/27 NC州ローリー
ワフー・マクダニエル 1981/08/08 NC州グリーンズボロ
81/09、アブドーラ・ザ・ブッチャーによる負傷のため返上。
サージャント・スローター 1981/10/04 NC州シャーロット
トーナメント決勝でリッキー・スティムボートを破る。
ワフー・マクダニエル [2] 1982/05/21 VA州リッチモンド
サージャント・スローター [2] 1982/06/07 SC州グリーンビル
マクダニエル負傷のため授与。
ワフー・マクダニエル [3] 1982/08/22 NC州シャーロット
グレッグ・バレンタイン [2] 1982/11/04 VA州ノーフォーク
ロディ・パイパー [2] 1983/04/16 NC州グリーンズボロ
グレッグ・バレンタイン [3] 1983/04/30 NC州グリーンズボロ
ディック・スレーター 1983/12/14 NC州シェルビー
リッキー・スティムボート [3] 1984/04/21 NC州グリーンズボロ
ワフー・マクダニエル [4] 1984/06/24 NC州グリーンズボロ
王座移動の際のタリー・ブランチャードの乱入が発覚したため、翌月王座返上。
ワフー・マクダニエル [5] 1984/10/07 NC州シャーロット
トーナメント決勝でマニー・フェルナンデスを破る。
マグナム・T・A 1985/03/23 NC州シャーロット
タリー・ブランチャード 1985/07/21 NC州シャーロット
マグナム・T・A [2] 1985/11/28 NC州グリーンズボロ
86/05/29、NWA会長ボブ・ガイゲルを攻撃したため剥奪。
ニキタ・コロフ 1986/08/17 NC州シャーロット
7番勝負でマグナム・T・Aを破る。86/09/28にはワフー・マクダニエルを破り、NWAナショナル王座を統一。
レックス・ルガー 1987/07/11 NC州グリーンズボロ
ダスティ・ローデス 1987/11/26 IL州シカゴ
88/04/15、ジム・クロケットを攻撃したため、出場停止処分を与えられ、王座返上。
バリー・ウィンダム 1988/05/13 TX州ヒューストン
7人参加トーナメント決勝でニキタ・コロフを破る。
レックス・ルガー [2] 1989/02/20 IL州シカゴ
マイケル・ヘイズ 1989/05/07 TN州ナッシュビル
レックス・ルガー [3] 1989/05/22 WV州ブルーフィールド
スタン・ハンセン 1990/10/27 IL州シカゴ
レックス・ルガー [4] 1990/12/16 MO州セントルイス
91/01以降はWCW選手権として認定。91/07/14、WCW世界選手権奪取のためUS王座返上。
スティング 1991/08/25 GA州アトランタ
トーナメント決勝でスティーブ・オースティンを破る。
リック・ルード 1991/11/19 GA州サバンナ
92/12、負傷のため返上。
ダスティン・ローデス 1993/01/11 GA州アトランタ
トーナメント決勝でリッキー・スティムボートを破る。93/05放送のリック・ルードとの防衛戦で王座預かり。ローデスとルードとの間で何度かのリマッチが行われるが決着つかず。
ダスティン・ローデス [2] 1993/08/30 GA州アトランタ
決着戦でルードを破る。93/09、WCWはNWAを脱退。ローデスは引き続きWCW・US王者に認定。
スティーブ・オースティン 1993/12/27 NC州シャーロット
リッキー・スティムボート [4] 1994/08/24 IA州シーダーラピッズ
スティーブ・オースティン [2] 1994/09/18 VA州ローノーク
スティムボートが負傷により防衛できないため挑戦者のオースティンが授与される。
ジム・ドゥーガン 1994/09/18 VA州ローノーク
ベイダー 1994/12/27 TN州ナッシュビル
95/04/23、WCWコミッショナー、ニック・ボックウィンケルより剥奪。
スティング [2] 1995/06/18 OH州デイトン
トーナメント決勝でミングを破る。
佐々木健介 1995/11/13 東京
ワンマン・ギャング 1995/12/27 TN州ナッシュビル
佐々木がギャングを相手に防衛した後返上したため、ギャングが授与される。
コナン 1996/01/29 OH州カントン
リック・フレアー [6] 1996/07/07 FL州デートナビーチ
96/11、負傷のため空位。
エディ・ゲレロ 1996/12/29 TN州ナッシュビル
トーナメント決勝でダイアモンド・ダラス・ページを破る。
ディーン・マレンコ 1997/03/16 SC州チャールストン
ジェフ・ジャレット 1997/06/09 MA州ボストン
スティーブ・マクマイケル 1997/08/21 TN州ナッシュビル
カート・ヘニング 1997/09/15 NC州シャーロット
ダイアモンド・ダラス・ページ 1997/12/28 ワシントンDC
レイヴェン 1998/04/19 CO州デンバー
ビル・ゴールドバーグ 1998/04/20 CO州コロラド・スプリングス
98/07/06、GA州アトランタでWCW世界選手権奪取したため返上。
ブレット・ハート 1998/07/20 UT州ソルトレークシティ
決定戦でダイアモンド・ダラス・ページを破る。
レックス・ルガー [5] 1998/08/10 SD州ラピッドシティ
ブレット・ハート [2] 1998/08/13 ND州ファーゴ
ダイアモンド・ダラス・ページ [2] 1998/10/26 AZ州フェニックス
ブレット・ハート [3] 1998/11/30 TN州チャタヌーガ
ロディ・パイパー [3] 1999/02/08 NY州バッファロー
スコット・ホール 1999/02/21 CA州オークランド
99/03/18、負傷のため剥奪。
スコット・スタイナー 1999/04/11 WA州タコマ
トーナメント決勝でブッカー・Tを破る。99/07/05剥奪。
デビッド・フレアー 1999/07/05 GA州アトランタ
授与。
クリス・ベノワ 1999/08/09 ID州ナンパ
シド・ヴィシャス 1999/09/12 NC州ウィンストン・セーラム
ビル・ゴールドバーグ [2] 1999/10/24 NV州ラスベガス
ブレット・ハート [4] 1999/10/25 AZ州フェニックス
99/11/01返上。
スコット・ホール [2] 1999/11/08 IN州インディアナポリス
4ウェイ戦でブレット・ハート、ゴールドバーグ、シド・ヴィシャスを破る。99/12/19、負傷のため剥奪。
クリス・ベノワ [2] 1999/12/19 ワシントンDC
決定戦でジェフ・ジャレットを破る。
ジェフ・ジャレット [2] 1999/12/20 MD州ボルティモア
2000/01/16、脳震盪を起こし剥奪。
ジェフ・ジャレット [3] 2000/01/17 Columbus, OH
翌日再び認定される。00/04/10、CO州デンバーでWCW重役エリック・ビショフとビンス・ルッソが全ての王座を空位とする。
スコット・スタイナー [2] 2000/04/16 IL州シカゴ
トーナメント決勝でスティングを破る。00/07/09、FL州デートナビーチで剥奪。
ランス・ストーム 2000/07/18 MI州アウバーン・ヒルズ
8人参加トーナメント決勝でマイク・アッサムを破り、自らをカナダ王者と認定。

テリー・ファンク [2] 2000/09/22 TX州アマリロ
ランス・ストーム [2] 2000/09/23 TX州ラボック
ゼネラル・レクトン (ヒュー・モラス) 2000/10/29 NV州ラスベガス
ハンディキャップ戦でストームとジム・ドゥーガンを破る。
ランス・ストーム [3] 2000/11/10 ロンドン(イギリス)
ゼネラル・レクトン [2] 2000/11/26 WI州ミルウォーキー
シェーン・ダグラス 2001/01/14 IN州インディアナポリス
リック・スタイナー 2001/02/05 MS州トゥペロ
ブッカー・T 2001/03/18 FL州ジャクソンビル
01/03/26、FL州パナマビーチでスコット・スタイナーを破りWCW世界選手権も奪取。同月、WWFがWCWの商標等を含む一部資産を買収。ブッカーは引き続き王者に認定。
キャニオン 2001/07/24 PA州ピッツバーグ
ブッカー・Tとステファニー・マクマホン・ヘルムスリーから授与される。
TAJIRI (田尻義博) 2001/09/10 TX州サンアントニオ
ライノー 2001/09/23 PA州ピッツバーグ
カート・アングル 2001/10/22 MO州カンザスシティ
エッジ 2001/11/12 MA州ボストン
01/11/18、NC州グリーンズボロでの統一戦でテストを破り、WWFインターコンチネンタル選手権に統一。

※ WWEは2003年にUS王座を復活。



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