![]() |
| ※※※ このサイトに掲載されている情報を、他のサイトに転載される場合は、このサイトのトップページへのリンクと情報提供者一覧へのリンクを転載してください。また、ウェブサイト以外の出版物に転載される場合、サイト名『プロレス選手権変遷史』とURL(http://www.wrestling-titles.com/)を記載してください。※※※ |
|
|||||
| 1990年代まで、NWA本部が直接認定していた選手権は、世界ヘビー級、ジュニアヘビー級、ライトヘビー級のみだったので、その他の選手権は、各会員がそれぞれの地区で認定・管理することが許可されていた。 『NWA世界タッグ選手権』同様、『USヘビー級選手権』も、1960~70年代には全米各地に存在した。以下は各地区でそれぞれ認定されていた選手権の一覧。 |
| バディ・ロジャース | 60/04/20< | |
| シカゴ版王者アンジェロ・ポッフォが同地区を離脱、デトロイトでAWA(アライアンス)版王者として認定されたため、シカゴ地区王者として認定。後にNWA本部からも正式に認定される。61/06/30、シカゴで世界王座奪取後、空位。 | ||
| パット・オコーナー | 61/08/24 | |
| ON州トロントでのNWA年次総会にて授与。 | ||
| ハンス・シュミット | 62/07/05 | NC州グリーンズボロ |
| パット・オコーナー [2] | 62/08/16 | NC州グリーンズボロ |
| 63年の時点でも、セントラルステーツ地区で認定。 | ||
※ セントラルステーツ版を参照。
1950~90年代の各地区版
| シカゴ | ( | 53/09 | - | 61 | ) |
| ロッキー山脈地区 | ( | 56/12 | - | 63 | ) |
| セントラルステーツ | ( | 60年代 | ) | ||
| ハワイ | ( | 62 | - | 68 | ) |
| トロント | ( | 62 | - | 77/07 | ) |
| デトロイト | ( | 64 | - | 80/10 | ) |
| テキサス | ( | 66 | - | 68/05 | ) |
| サンフランシスコ | ( | 68 | - | 81/01 | ) |
| ミッドアトランティック / WCW | ( | 75/11 | - | 93/09 | ) |
1981年以降
(1993年までミッドアトランティック・WCW版)
| サージャント・スローター | 81/10/04 | NC州シャーロット | トーナメント決勝でリッキー・スティムボートを破る。 |
| ワフー・マクダニエル [2] | 82/05/21 | VA州リッチモンド |
| サージャント・スローター [2] | 82/06/07 | NC州グリーンビル |
| ワフー・マクダニエル [3] | 82/08/22 | NC州シャーロット |
| グレッグ・ヴァレンタイン [2] | 82/11/04 | VA州ノーフォーク |
| ロディ・パイパー | 83/04/16 | NC州グリーンズボロ |
| グレッグ・ヴァレンタイン [3] | 83/05/01 | NC州グリーンズボロ |
| ディック・スレーター | 83/12/14 | NC州シェルビー |
| リッキー・スティムボート [3] | 84/04/21 | NC州グリーンズボロ |
| ワフー・マクダニエル [4] | 84/06/24 | NC州グリーンズボロ | 王座移動の際のタリー・ブランチャードの乱入が発覚したため、翌月王座返上。 |
| ワフー・マクダニエル [5] | 84/10/07 | NC州シャーロット | トーナメント決勝でマニー・フェルンナンデスを破る。 |
| マグナム T.A. | 85/03/23 | NC州シャーロット |
| タリー・ブランチャード | 85/07/21 | NC州シャーロット |
| マグナム T.A. [2] | 85/11/28 | NC州グリーンズボロ | 86/05/29、NWA会長ボブ・ガイゲルを攻撃したため王座剥奪。 |
| ニキタ・コロフ | 86/08/17 | NC州シャーロット | 7番勝負でマグナム・T・Aを破る。86/09/28にはワフー・マクダニエルを破り、NWAナショナル王座を統一。 |
| レックス・ルガー | 87/07/11 | NC州グリーンズボロ |
| ダスティ・ローデス | 87/11/26 | IL州シカゴ | 88/04/15、ジム・クロケットを攻撃したため、出場停止処分を与えられ、王座返上。 |
| バリー・ウィンダム | 88/05/13 | TX州ヒューストン | トーナメント決勝でニキタ・コロフを破る。 |
| レックス・ルガー [2] | 89/02/20 | IL州シカゴ |
| マイケル・ヘイズ | 89/05/07 | TN州ナッシュビル |
| レックス・ルガー [3] | 89/05/22 | WV州ブルーフィールド |
| スタン・ハンセン | 90/10/27 | IL州シカゴ |
| レックス・ルガー [4] | 90/12/16 | MO州セントルイス | 91/01以降はWCW選手権として認定。91/07/14、WCW世界王座奪取のためUS王座返上。 |
| スティング | 91/08/25 | GA州アトランタ | トーナメント決勝でスティーブ・オースティンを破る。 |
| リック・ルード | 91/11/19 | GA州サヴァンナ | 92/12、負傷のため返上。 |
| ダスティン・ローデス | 93/01/11 | GA州アトランタ | トーナメント決勝でリッキー・スティムボートを破る。93/05放送のリック・ルードとの防衛戦で王座預かり。ローデスとルードとの間で何度かのリマッチが行われるが決着つかず。 |
| ダスティン・ローデス [2] | 93/08/30 | GA州アトランタ | 決着戦でルードを破る。93/09、WCWはNWAを脱退。ローデスは引き続きWCW・US王者に認定。 |
| タリー・ブランチャード [2] | 97/02/08 | VA州ノーフォーク |
| 4人参加トーナメント決勝でレディ・キラーを破る。97年王座返上。 | ||
| セバスチャン・アイス | 98 | |
| WV・OH州地区版授与。後に同地区脱退のため王座空位。 | ||
| ロミオ・ブリス | 99/12/12 | |
| NC州NCW・US王者が、NWAワイルドサイド(ジョージア地区)版王者に認定。 | ||
| テリー・ナイト | 00/01/11 | GA州コーネリア |
| ジェシー・テイラー | 00/09/03 | GAトコア |
| テリー・ナイト [2] | 00/11/18 | GA州コーネリア |
| ナショナル王座に統一。 | ||
※ ナショナル選手権を参照。

※ 情報提供者の皆様 にお礼申し上げます。
Copyright © 2003-2012
Puroresu Dojo. Privacy
Policy
![]()
Site hosted by Arisu Communications.