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[ 記号説明 ] [ 州略号 ]


アジア・タッグ選手権
(2014/08/16現在)

日本プロレス( 1955 - 1973/04/14 )
全日本プロレス ( 1976/03 - )

[ English ]

タイガー・ジョキンダー & キング・コング・シザヤ 1955/11/16 東京
初代王座決定5組参加リーグ戦決勝で力道山 & ハロルド坂田を破る。その後、王座空位。
ダン・ミラー & フランク・バロア 1960/06/02 大阪
力道山 & 吉村道明を破る。
力道山 & 豊登 1960/06/07 名古屋
ルーサー・リンゼイ & リッキー・ワルドー 1962/02/03 東京
力道山 & 豊登 [2] 1962/02/15 東京
マイク・シャープ & バディ・オースティン 1962/06/04 大阪
力道山 & 豊登 [3] 1962/07/01 豊中
63/01、豊登負傷のため王座返上。
力道山 & 豊登 [4] 1963/05/06 札幌
キラー・コワルスキー & フレッド・アトキンスを破る。63/12/15、力道山死亡の際、王座空位。
豊登 & 吉村道明 1964/02/20 名古屋
プリンス・カーティス・イヤウケア & ドン・マヌキャンを破る。
ジン・キニスキー & カリプス・ハリケーン (サイクロン・ネグロ) 1964/05/14 横浜
豊登 & ジャイアント馬場 1964/05/29 札幌
ザ・デストロイヤー & ビリー・レッド・ライオンズ 1965/06/03 札幌
豊登 & ジャイアント馬場 [2] 1965/07/15 静岡
66/01/05、豊登長期欠場のため王座空位。
キラー・カール・コックス & ジョー・カロロ 1966/05/26 仙台
吉村道明 & ジャイアント馬場を破る。
吉村道明 & ヒロ・マツダ 1966/05/28 札幌
キラー・カール・コックス & エディ・グラハム 1966/06/27 名古屋
吉村道明 & ジャイアント馬場 1966/07/01 広島
馬場がNWAインターナショナル選手権を奪取したため、66/11/05付で王座返上。
吉村道明 &大木金太郎 1966/12/03 東京
エディ・モレア & ターザン・ゾロを破る。67/04、大木が交通事故による負傷のため王座空位。
吉村道明 & アントニオ猪木 1967/05/26 札幌
ワルドー・フォン・エリック & アイク・アーキンスを破る。猪木がNWAインターナショナル選手権を奪取したため、67/10/31付で王座返上。
吉村道明 & 大木金太郎 [2] 1968/01/06 大阪
ビル・ミラー & リック・ハンターを破る。
スカル・マーフィー & クロンダイク・ビル 1968/07/08 東京
吉村道明 & 大木金太郎 [3] 1968/07/30 札幌
69/01/21、吉村渡米のため王座返上。
大木金太郎 & アントニオ猪木 [2] 1969/02/03 札幌
バスター・ロイド & トム・ジョーンズを破る。69/07/03、大木がアジア・ヘビー級選手権奪取に専念するため、王座返上。
吉村道明 & アントニオ猪木 [3] 1969/08/09 名古屋
クラッシャー・リソワスキー & アル・マハリックを破る。69/10/09、山形でのバディ・オースティン & ミスター・アトミック戦後、王座預かり。
吉村道明 & アントニオ猪木 [4] 1969/10/30 岐阜
再戦で勝利。71/12、猪木除名のため王座空位。
吉村道明 & 坂口征二 1971/12/12 東京
ドリー・ファンク・ジュニア & ディック・マードックを破る。73/01/30、吉村引退のため王座空位。
グレート小鹿 & 松岡巌鉄 1973/03/03 大阪
クルト・フォン・スタイガー & キラー・カール・クラップを破る。73/04/20、日本プロレス閉鎖のため王座空位。
グレート小鹿 & 大熊元司 1976/03/26 ソウル
復活王座決定戦で洪武雄 & 呉大均を破る。
ジェリー・オーツ & テッド・オーツ 1976/10/02 東京
高千穂明久 & サムソン・クツワダ 1976/10/21 福島
グレート小鹿 & 大熊元司 [2] 1977/06/16 東京
マイティ井上 & アニマル浜口 1977/11/06 東京
グレート小鹿 & 大熊元司 [3] 1978/02/22 岐阜
六ヶ月以上防衛していなかったため、王座空位。
グレート小鹿 & 大熊元司 [4] 1979/05/31 能代
キーウィス: ブッチ・ミラー & スウィート・ウィリアムを破る。
ケビン・フォン・エリック & デビッド・フォン・エリック 1981/05/23 東京
石川隆士 & 佐藤昭雄 1981/06/11 東京
83/01、佐藤負傷のため、王座返上。
阿修羅・原 & マイティ井上 1983/02/23 高石
グレート小鹿 & 大熊元司を破る。84/02、井上がインターナショナル・ジュニアヘビー級選手権に専念するため、王座返上。
阿修羅・原 & 石川隆士 1984/02/16 長崎
ジェリー・モロー & トーマス・アイビーを破る。84/10/22、原が蒸発したため王座剥奪。
石川隆士 & 佐藤昭雄 [2] 1985/04/15 長崎
アニマル浜口 & 栗栖正伸を破る。
寺西 勇 & アニマル浜口 1985/07/18 東京
寺西 勇 & 保永昇男 1985/07
王座奪取した試合で、浜口が負傷したため、保永と交代。
石川隆士 & マイティ井上 1985/10/31 鶴岡
阿修羅・原 & スーパー・ストロング・マシン 1986/10/30 青森
87/03、マシンが新日本に復帰したため、王座空位。
石川隆士 & マイティ井上 [2] 1987/07/30 東京
3組参加リーグ戦決勝で寺西 勇 & 栗栖正伸を破る。
フットルース: 川田利明 & サムソン冬木 1988/03/09 横浜
高野俊二 & 仲野信市 1988/09/09 千葉
フットルース [2] 1988/09/15 東京
カンナム・エクスプレス: ダン・クロファット & ダグ・ファーナス 1989/06/05 東京
フットルース [3] 1989/10/20 名古屋
カンナム・エクスプレス [2] 1990/03/02 名古屋
小橋健太 & タイガーマスク (三沢光晴) 1990/04/09 岡山
90/05/14、タイガーマスクが自ら覆面を放棄し、以後シングル戦に専念するため、90/05/17付で王座返上。
仲野信市 & 田上 明 1990/06/05 千葉
デイビー・ボーイ スミス & ジョニー・スミスを破る。90/07、仲野がSWS移籍のため、王座空位。
小橋健太 & ジョニー・エース 1990/09/07 福井
ファンタスティックス: トミー・ロジャース & ボビー・フルトンを破る。91年、エース負傷のため、王座空位
ブリティッシュ・ブルドッグス: ダイナマイト・キッド & ジョニー・スミス 1991/04/06 大阪
小橋健太 & 菊地 毅を破る。
カンナム・エクスプレス [3] 1991/04/20 東京
小橋健太 & ジョニー・エース [2] 1991/07/08 大阪
ジョー・ディートン & ビリー・ブラック 1991/07/18 東京
カンナム・エクスプレス [4] 1991/07/26 松戸
小橋健太 & 菊地 毅 1992/05/25 仙台
ザ・パトリオット & ザ・イーグル 1993/06/02 小山
カンナム・エクスプレス [5] 1993/09/09 大宮
94/12/05、世界選手権奪取に専念するため、王座返上。
秋山 準 & 大森隆男 1995/01/29 東京
5組参加リーグ戦決勝でボビー・フルトン & トミー・ロジャースを破る。
ジョニー・スミス & ウルフ・ホークフィールド 1998/01/09 鹿児島
本田多聞 & 泉田 純 1998/10/06 新潟
ハヤブサ & 新崎人生 1999/02/13 東京
大森隆男 & 高山善廣 1999/06/04 札幌
三沢光晴 & 小川良成 1999/08/25 広島
試合後、他の選手へチャンスを与えるという理由で、三沢が王座返上。
本田多聞 & 井上雅夫 1999/10/25 長岡
5組参加リーグ戦決勝でジョニー・スミス & マウナケア・モスマンを破る。00/06、本田 & 井上離脱の際、、王座空位。
垣原賢人 & 長井満也 2001/06/08 東京
永田裕志 & 真壁伸也を破る。01/08、垣原負傷のため、王座返上。
嵐 & 北原光騎 2001/09/08 東京
荒谷信孝 & 奥村茂雄を破る。02/01/14、王座返上。
嵐 & 荒谷信孝 2002/04/13 東京
長井満也 & 奥村茂雄を破る。03/06/20、世界タッグ選手権に専念するため嵐が王座返上。
佐藤耕平 & 横井宏考 2003/07/19 東京
5組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 宮本和志を破る。
金村キンタロー & 黒田哲広 2003/10/10 東京
03/12/14、金村病気のため王座空位。
黒田哲広 & ミスター雁之助 2003/12/25 東京
テングカイザー & 葛西 純を破る。
グレート・コスケ (小島 聡) & 獅龍 (カズ・ハヤシ) 2004/01/02 東京
天龍源一郎 & 渕 正信 2004/05/22 東京
長井満也 & 成瀬昌由 2004/11/03 東京
ブル・ブキャナン & リコ (コンスタンティンーノ) 2005/02/02 東京
05/05/27、リコ引退のため王座空位。
近藤修司 & "brother" YASSHI 2005/06/19 東京
8組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 中嶋勝彦を破る。
佐々木健介 & 中嶋勝彦 2005/07/26 東京
06/10/29、佐々木負傷のため王座返上。
鈴木みのる & NOSAWA論外 2009/01/03 東京
8組参加トーナメント決勝で西村 修 & 渕 正信を破る。
曙 & 浜 亮太 2009/09/23 東京
TARU & ビッグ・ダディ・ブードゥー (ビセラ/メイブル) 2010/04/29 東京
真田聖也 & 征矢学 2010/08/29 東京
関本大介 & 岡林裕二 2011/03/21 東京
真田聖也 & 征矢学 [2] 2011/06/19 東京
関本大介 & 岡林裕二 [2] 2011/10/23 東京
曙 & 浜 亮太 [2] 2012/07/01 東京
12/09/04、曙の病気欠場に伴い、返上。
田中 稔 & 金本浩二 2012/10/21 名古屋
4組参加トーナメント決勝で本間朋晃 & 宮本和志を破る。
大和ヒロシ & 佐藤光留 2013/01/26 東京
田中 稔 & 金本浩二 [2] 2013/02/10 福岡
鈴木鼓太郎 & 青木篤志 2013/04/25 名古屋
秋山 準 & 金丸義信 2014/01/26 神戸
石井慧介 & 入江茂弘 2014/04/29 東京
宮原健斗 & 鈴木鼓太郎 2014/08/16 東京



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