![]() |
| ※※※ このサイトに転載されている情報を、他のサイトに転載される場合は、このサイトのトップページへのリンクと情報提供者一覧へのリンクを転載してください。また、ウェブサイト以外の出版物に転載される場合、サイト名『プロレス選手権変還史』とURL(http://www.wrestling-titles.com/)を記載してください。※※※ |
|
|||||
| テキサス? | ( | - | 1966 | ) | |
| 日本プロレス | ( | 1966 | - | 1973/04/14 | ) |
| アマリロ | ( | 1973 | - | 1974 | ) |
| 全日本プロレス | ( | 1974 | - | 1988/06/10 | ) |
| ファビュラス・カンガルーズ: アル・コステロ & ロイ・ヘファーナン | 62 * | |
| 初代王者と言われているが、パドーシス & ゲーリング組が第五代王者チームとして来日するまでの経歴はフィクションだと思われる。 | ||
| ジョージ・スコット & サンディ・スコット * | ||
| クルト・フォン・ストロハイム & カート・フォン・ストロハイム | 64/07< | TX州 * |
| ブル・カリー & フレッド・カリー | 64/07/20 | TX州フォートワース |
| クルト・フォン・ストロハイム & カート・フォン・ストロハイム [2] | 66< | TX州 * |
| マイク・パドーシス & フリッツ・フォン・ゲーリング | 66/09< | TX州 |
| ジャイアント馬場 & 吉村道明 | 66/11/05 | 東京 |
| ビル・ワット & ターザン・タイラー | 67/10/06 | 福島 |
| ジャイアント馬場 & アントニオ猪木 | 67/10/31 | 大阪 |
| 68/01/08、広島での対クラッシャー・リソワスキー & ビル・ミラー戦に、大雪による猪木欠場のため王座空位。 | ||
| ジャイアント馬場 & アントニオ猪木 [2] | 68/02/03 | 東京 |
| 決定戦でクラッシャー・リソワスキー & ビル・ミラーを破る。 | ||
| ウィルバー・スナイダー & ダニー・ホッジ | 69/01/09 | 広島 |
| ジャイアント馬場 & アントニオ猪木 [3] | 69/02/04 | 札幌 |
| クラッシャー・リソワスキー & ディック・ザ・ブルーザー | 69/08/11 | 札幌 |
| ジャイアント馬場 & アントニオ猪木 [4] | 69/08/13 | 大阪 |
| ドリー・ファンク・ジュニア & テリー・ファンク | 71/12/07 | 札幌 |
| ジャイアント馬場 & 坂口征二 | 72/05/19 | CA州ロサンゼルス |
| 72/09/02、日本プロレス離脱のため返上。 | ||
| 大木金太郎 & 坂口征二 | 72/12/02 | 東京 |
| 決定戦でジン・キニスキー & ボボ・ブラジルを破る。 | ||
| ジョニー・バレンタイン & キラー・カール・クラップ | 73/02/22 | 大阪 |
| 大木金太郎 & 上田馬之助 | 73/03/06 | 名古屋 |
| キラー・カール・クラップ & フリッツ・フォン・エリック | 73/04/18 | 焼津 |
| キラー・カール・クラップ & カール・フォン・スタイガー | 73/04 | |
| フォン・エリックが返上したため、クラップがフォン・スタイガーを新パートナーに指名。 | ||
| ドリー・ファンク・ジュニア & テリー・ファンク [2] | 73/05/26 | TX州アマリロ |
| サイクロン・ネグロ & キラー・カール・コックス | 73/08/26 | TX州ラボック |
| ドリー・ファンク・ジュニア & テリー・ファンク [3] | 73/10< | TX州 |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 | 75/02/05 | TX州サンアントニオ |
| 大木金太郎 & キム・ドク | 76/10/28 | 東京 |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 [2] | 76/12/09 | 東京 |
| 大木金太郎 & キム・ドク [2] | 77/11/07 | ソウル(韓国) |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 [3] | 78/05/11 | 大阪 |
| アブドーラ・ザ・ブッチャー & レイ・キャンディ | 79/10/12 | 旭川 |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 [4] | 79/10/19 | 郡山 |
| 80/06/28、MI州デトロイトでジョン・ボネロ & ランディ・スコットを破りNWA世界タッグ(デトロイト版)を奪取(80/10、同地区閉鎖のため返上)。 | ||
| スタン・ハンセン & ロン・バス | 83/04/12 | 松山 |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 [5] | 83/04/17 | 長崎 |
| タイガー・ジェット・シン & 上田馬之助 | 83/07/26 | 福岡 |
| ジャイアント馬場 & ジャンボ鶴田 [6] | 83/08/01 | 東京 |
| 85/05、馬場負傷のため空位。84/05/20、鶴田 & 天龍源一郎とタイガー・ジェット・シン & 上田馬之助で王座決定戦が行なわれるが両者反則引き分け。 | ||
| ジャンボ鶴田 & 天龍源一郎 | 84/09/03 | 広島 |
| 決定戦でブルーザー・ブロディ & クラッシャー・ブラックウェルを破る。 | ||
| 長州 力 & 谷津嘉章 | 86/02/05 | 札幌 |
| ジャンボ鶴田 & 天龍源一郎 [2] | 87/02/05 | 東京 |
| ロード・ウォリアーズ | 87/03/12 | 札幌 |
| ジャンボ鶴田 & 谷津嘉章 | 88/06/10 | 東京 |
| PWF世界王者チーム鶴田 & 谷津がNWAインターナショナル王者チームを破り王座統一、初代世界タッグ王者チームに認定。 | ||
※ World Tag Team Titleを参照。
※ 情報提供者の皆様 にお礼申し上げます。
Copyright © 2003
Puroresu Dojo. All rights reserved. Privacy
Policy
![]()