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2026-03-30更新


NWAインターナショナル・ヘビー級選手権
the original belt held by Rikidozantitle belt after 1965

日本プロレス ( 1958 ~ 1973-04-14 )
大韓プロレス協会 ( 1973 ~ 1981-04-13 )
全日本プロレス ( 1981-04 ~ 1989-04-18 )

※ 1965~1969年はWWA認定。

ルー・テーズ 1957-11
ヨーロッパ遠征の際、NWAの許可を得て自らを王者に認定。NWAヒューストン地区プロモーター、モリス・シーゲルは、テーズが49年にアントニーノ・ロッカを破り奪取したと主張。
力道山 1958-08-27 CA州ロサンゼルス
ノンタイトル戦でテーズを破り、王座を主張。テーズは引き続き、63-01に世界王座を奪回するまで、米国各地でインターナショナル王者に認定。63-12-15、力道山の死により王座空位。
ジャイアント馬場 1965-11-24 大阪
決定戦でディック・ザ・ブルーザーを破る。
ボボ・ブラジル 1968-06-25 名古屋
ジャイアント馬場 [2] 1968-06-27 東京
ジン・キニスキー 1970-12-03 大阪
ジャイアント馬場 [3] 1970-12-19 CA州ロサンゼルス
72-09-02、日本プロレス脱退のため王座返上。
ボボ・ブラジル [2] 1972-12-01 横浜
決定戦で大木金太郎を破る。
大木金太郎 1972-12-04 広島
73-04、日本プロレス閉鎖後も、韓国や国際プロレスで防衛。81-04-13、NWAの勧告により王座返上。
ドリー・ファンク・ジュニア 1981-04-30 松戸(千葉県)
王座決定トーナメント決勝戦で、ブルーザー・ブロディの負傷により不戦勝。代わりに第一挑戦者のテリー・ファンクを破る。82-01-26、FL州タンパでミスター・レスリングIIに敗れるが、当初予定されていた挑戦者マイク・グラハムの代打だったことを理由に王座移動は無効。82-02-02、FL州タンパでグラハムとレスリングを相手にハンディキャップ戦で反則勝ちにより王座防衛。
ブルーザー・ブロディ 1981-10-09 東京
ドリー・ファンク・ジュニア [2] 1981-11-01 東京
ブルーザー・ブロディ [2] 1982-04-21 大阪
ジャンボ鶴田 1983-08-31 東京
スタン・ハンセン 1986-07-31 東京
ジャンボ鶴田 [2] 1986-10-21 東京
ブルーザー・ブロディ [3] 1988-03-27 東京
ジャンボ鶴田 [3] 1988-04-19 仙台
89-04-18、東京でスタン・ハンセンを破りPWFUN両ヘビー級王座奪取、三冠統一

三冠統一ヘビー級選手権を参照。