2026-03-12更新
世界グレーコローマン・ヘビー級選手権
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| ティーボー・バウワー | 1875-12-11 | NY州ニューヨーク |
| 米国王座主張者アンドレ・クリストルを破り、世界王座に認定。 | ||
| アンドレ・クリストル | 1875-12-29 | NY州ニューヨーク |
| ティーボー・バウワー [2] | 1876-03-21 | MO州セントルイス |
| 76-08-29、OH州シンシナティでの世界選手権試合で米国王者ウィリアム・ミラーも破る。 | ||
| ウィリアム・マルドゥーン | 1880-01-19 | NY州ニューヨーク |
| 82-09、一時的に引退。 | ||
| ダンカン・C・ロス | 1883-02-17 | FL州ジャクソンビル |
| ティーボー・バウワーを破る。 | ||
| ティーボー・バウワー [3] | 1883-03-18 | LA州ニューオリンズ |
| ウィリアム・マルドゥーン [2] | 1883-12-29 | NY州ニューヨーク |
| 91年、引退に伴い返上。 | ||
| アーネスト・ローバー | 1892-07-25 | NY州ニューヨーク |
| 91-02-09、マルドゥーン引退に伴い米国王者として授与。92-07-25、王座主張者アポロンを破り、世界王者に認定。94-09-26にはハンブルグ(ドイツ)でヨーロッパ版も授与。93-03-02、LA州ニューオリンズでエバン・ストラングラー・ルイスがローバーを破り、米国(キャッチ・アズ・キャッチ・キャン)王者に認定。ローバーは引き続きグレコローマン王座を主張。 | ||
| マグナス・ベック・オルセン | 1900-03-21 | NY州ニューヨーク |
| 以前から米国にてヨーロッパ王者として認定。世界選手権試合で米国王者ローバーを破る。 | ||
| アーネスト・ローバー [2] | 1900-09-18 | コペンハーゲン(デンマーク) |
| 01-11-22、引退を発表。 | ||
| ジョン・ピエニング | 1901-12-06 | NY州ニューヨーク |
| ラウル・デ・カホースを破り米国王者に認定。場合によっては世界王者としても認定。07-06-05の時点でも(再度?)保持。 | ||
| チャールズ・ウィットマー | 1893-05-09< | |
| OH州で認定。米国王者としても認定。02-01-12と03-05-11の時点でも(再度?)保持。04-01-25の時点ではシンシナティ市王者。 | ||
| アレクサンダー・アバーグ | 1913-12-27< | |
| 13-05-05、ロシアで開催されたトーナメントに優勝。13-12の時点では米国にて世界王者として認定。 | ||
| スタニスラウス・ズビスコ | 1914-02-26 | MA州ボストン |
| 第一次世界大戦中ポーランドに帰国するが14-08ロシアにより投獄。 | ||
| アレクサンダー・アバーグ [2] | 1915-04-08< | |
| MA州ボストンで王座主張。15-10-25にはNY州ニューヨークでの国際トーナメントのグレコローマン部門でウラデック・ズビスコを破り世界王者に認定。 16-01-29の時点でも保持。20-02-25他界。 | ||
| アーマス・ライティネン | 1920-10< | |
| アバーグ他界後王座を主張。22-04-01の時点でも保持。22年、フィンランド帰国の際王座空位の可能性大。 | ||
| ウラデック・ズビスコ | 1923-04-23 | NY州ニューヨーク |
| アーネスト・ジークフリードを破る。27-01-23、33-11-30、43-09-23の時点でも保持。44-04-22の時点では元王者。 | ||
| ジョン・フライベルク | 1931-04-05< | |
| UT州ソルトレークシティーで認定。31-05-13の時点でも保持。 | ||
| ハンス・ケンファー | 1931-06< | |
| 37-05-14の時点でも認定。51-10-22の時点でも(再度?)保持。 | ||
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