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[ 記号説明 ] [ 州略号 ]


ワールド・ウィメンズ・レスリング・アソシエーション
世界タッグ選手権

[ English ]

ジャンボ宮本 & 京愛子 1971/06/30
初代王者に認定。同日、パティ・オハラ & テキサス・レッド戦の結果を不満とし、王座返上。
パティ・オハラ & テキサス・レッド 1971/07/01 東京
再戦でジャンボ宮本 & 京愛子を破る。
ジャンボ宮本 & マキシ村田 1971/07/06 福山
マリー・バグノン & ジェーン・シャーレル 1971/09/30 川崎
ジャンボ宮本 & 京愛子 [2] 1971/10/05 千葉
マリー・バグノン & ジェーン・シャーレル [2] 1971/10/06 新潟
ジャンボ宮本 & 星野美代子 1971/10/30 岡山
マスクド・リー & シャロン・リー 1972/03/15 名古屋
ジャンボ宮本 & 星野美代子 [2] 1972/03/21 長崎
マスクド・リー & フラワー・パワー 1972/04/25 広島
ジャンボ宮本 & 星野美代子 [3] 1972/04/26 大阪
マスクド・リー & オパール・アンストン 1972/07/22 入間
ジャンボ宮本 & 京愛子 [3] 1972/07/26 春日部
マスクド・リー & シルビア・ハックニー 1972/09/18 室蘭
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 1972/10/11 熊本
マスクド・リー & パナマ・フランコ 1972/11/07 豊田
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [2] 1972/11/17 川崎
マスクド・リー & プリンセス・ウォー・スター 1973/01/24 四日市
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [3] 1973/02/02 岡山
マスクド・リー & ジャッキー・ウエスト 1973/03/17 和歌山
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [4] 1973/03/22 広島
マスクド・リー & サンディ・パーカー 1973/06/11 佐世保
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [5] 1973/06/25 大船渡
マスクド・リー & サンディ・パーカー [2] 1973/07/17 横浜
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [6] 1973/07/24 名古屋
マスクド・リー & リタ・マレス 1973/09/07 長崎
星野美代子 & ペギー黒田 1973/09/30 姫路
マスクド・リー & ワニタ・デ・ホヨス 1973/10/08 都城
赤城マリ子 & ペギー黒田 1973/10/12 熊本
サラ・リー & シルビア・ハックニー 1973/11/16 福島
赤城マリ子 & ペギー黒田 [2] 1973/12/04 大阪
ジャッキー・ウエスト & シャロン・リー 1974/01/07 新潟
赤城マリ子 & ペギー黒田 [3] 1974/01/17 鹿児島
ジャッキー・ウエスト & シャロン・リー [2] 1974/02/15 広島
赤城マリ子 & 佐々木順子 1974/02/16 尾道
ジャッキー・ウエスト & パーラ・ニエト 1974/03/21 東大阪
赤城マリ子 & 佐々木順子 [2] 1974/03/22 和歌山
ジャッキー・ウエスト & パーラ・ニエト [2] 1974/04/06 富山
佐々木順子 & ペギー黒田 1974/04/24 熊本
サンディ・パーカー & ジーン・アントン 1974/05/16 静岡
佐々木順子 & ペギー黒田 [2] 1974/05/21 高知
サンディ・パーカー & ベティ・ニコライ 1974/06/03 岐阜
74/06、ニコライ返上。
赤城マリ子 & 佐々木順子 [3] 1974/06/05 名古屋
決定戦でサンディ・パーカー & ジーン・アントンを破る。
サンディ・パーカー & ベティ・ニコライ [2] 1974/06/14 盛岡
ジャンボ宮本 & 佐々木順子 1974/06/28 秩父
サンディ・パーカー & ベティ・ニコライ [3] 1974/06/29 伊勢原
赤城マリ子 & 佐々木順子 [4] 1974/07/09 大阪
サンディ・パーカー & ベティ・ニコライ [4] 1974/07/21 滝川
赤城マリ子 & 柳みゆき 1974/07/28 室蘭
サンディ・パーカー & ジーン・アントン [2] 1974/07/30 水沢
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [7] 1974/08/05 東京
ジャッキー・ウエスト & パナマ・フランコ 1974/08/24 福岡
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [8] 1974/09/03 広島
ジャッキー・ウエスト & ジェーン・シャーレル 1974/09/29 御坊(和歌山県)
ジャンボ宮本 & 佐々木順子 [2] 1974/10/02 高松
ミス・Z & ジェーン・シャーレル 1974/10/31 徳山
赤城マリ子 & 佐々木順子 [5] 1974/11/20 松本
ミス・Z & シルビア・ハックニー 1975/01/09 千葉
75/02、ハックニーが世界シングル王座挑戦に専念するため返上。
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子 [9] 1975/03/01 東京
決定戦でシルビア・ハックニー & シャロン・リーを破る。
リーナ・マニャーニ & ローラ・ガルシア 1975/04/03 福井
赤城マリ子 & マッハ文朱 1975/04/15 名古屋
75/07/31、文朱負傷のため返上。
赤城マリ子 & マッハ文朱 [2] 1975/09/18 熊本
決定戦でイルマ・ゴンザレス & シェリル・デイを破る。
ビューティペア: ジャッキー佐藤 & マキ上田 1976/02/24 東京
ジャッキー・ウエスト & ユカリ・レンチ 1976/05/27 川崎
76年、レンチが異種格闘技戦に専念するため返上。
ビューティペア [2] 1976/07/17 東京
決定戦でジャッキー・ウエスト & シェリル・デイを破る。77/03/18、池下ユミ & 阿蘇しのぶ戦後王座預かり。
池下ユミ & 阿蘇しのぶ 1977/04/11 広島
再戦でビューティペアを破る。
ジャッキー佐藤 & ナンシー久美 1977/07/29 東京
77/11/01、佐藤世界シングル王座奪取により返上。
ナンシー久美 & ビクトリア富士美 1978/02/06 大阪
決定戦で赤城マリ子 & シルバー・サタンを破る。
クイーン・エンジェルス: ルーシー加山 & トミー青山 1978/08/09 東京
ブラック・ペア: マミ熊野 & 池下ユミ 1979/04/06 東京
ナンシー久美 & ルーシー加山 1980/02/05 大阪
横田利美 & 堀あゆみ 1980/12/17 名古屋
81/01/04、世界シングル王座挑戦のため横田返上。
ナンシー久美 & 堀あゆみ 1981/02/25 横浜
決定戦でマミ熊野 & デビル雅美を破る。
大森ゆかり & ミミ萩原 1981/11/09 奥山
デビル雅美 & タランチュラ 1982/08/10 福島
83年、空位。
ダイナマイト・ガールズ: ジャンボ堀 & 大森ゆかり 1983/06/17
決定戦でデビル雅美 & タランチュラを破る。
クラッシュ・ギャルズ: ライオネス飛鳥 & 長与千種 1984/08/25 東京
ダンプ松本 & クレーン・ユウ 1985/02/25 東京
85/04、ユウ引退により空位。
クラッシュ・ギャルズ [2] 1985/05/16 大宮
決定戦でダンプ松本 & ブル中野を破る。85/12、長与負傷のため返上。
J・B・エンジェルス: 山崎五紀 & 立野記代 1986/01/05 東京
決定戦でブル中野 & コンドル斉藤を破る。
クラッシュ・ギャルズ [3] 1986/03/20 大阪
ダンプ松本 & ブル中野 1986/08/23 川崎
長与 & 永堀一恵 (負傷した飛鳥の代打)を破る。87年、空位。

堀田祐美子 & 宇野久子 (北斗 晶) 1987/04/15 東京
決定戦でレイラニ・カイ & ジュディ・マーティンを破る。
レッド・タイフーンズ: 永堀一恵 & 小倉由美 1987/04/27 東京
ブル中野 & コンドル斉藤 1987/10/20 東京
88/01/05、ファイヤー・ジェッツ: 堀田祐美子 & 西脇充子戦後、空位。
ブル中野 & グリズリー岩本 1988/02/25 川崎
決定戦でファイヤー・ジェッツ: 堀田祐美子 & 西脇充子を破る。
ファイヤー・ジェッツ: 堀田祐美子 & 西脇充子 1988/07/19 東京
カルガリー・タイフーンズ: 小松美加 & 小倉由美 1988/08/25 川崎
クラッシュ・ギャルズ [4] 1989/03/04 東京
89/05/06、長与引退のため返上。
マリーン・ウルフ: みなみ鈴香 & 北斗 晶 1989/06/18 東京
決定戦でグリズリー岩本 & バイソン木村を破る。
ファイヤー・ジェッツ [2] 1989/07/18 東京
アジャ・コング & グリズリー岩本 1989/12/09 東京
マリーン・ウルフ [2] 1990/02/07 大阪
ジャングル・ジャック: アジャ・コング & バイソン木村 1990/12/09 東京
91/01/11、川崎でのノンタイトル敗者髪切りマッチでブル中野 & 井上京子に敗戦後返上。
ジャングル・ジャック [2] 1991/04/04 仙台
決定戦で堀田祐美子 & 北斗 晶を破る。
豊田真奈美 & 山田敏代 1992/03/20 東京
ダイナマイト関西 & 尾崎魔弓 1993/04/11 大阪
豊田真奈美 & 山田敏代 [2] 1993/12/06 東京
井上京子 & 井上貴子 1994/10/09 川崎
第99代王者チーム。95/01/03、100代目王者決定トーナメントを推奨し、王座返上。
井上京子 & 井上貴子 [2] 1995/03/21 大阪
8チーム参加トーナメント決勝で豊田真奈美 & ブリザードYUKI (長谷川咲恵)を破り100代目王者チームとなる。
北斗 晶 & 下田美馬 1995/09/24 川崎
井上京子 & 井上貴子 [3] 1996/01/22 東京
豊田真奈美 & 下田美馬 1996/06/22 札幌
渡辺智子 & 前川久美子 1997/01/20 東京
ラス・カチョラス・オリエンタレス: 下田美馬 & 三田英津子 1997/06/18 札幌
98/01/09返上。
ZAP-I (伊藤薫) & ZAP-T (渡辺智子) 1998/04/12 東京
決定戦で井上貴子 & 前川久美子を破る。
ラス・カチョラス・オリエンタレス [2] 1999/07/10 東京
渡辺智子 & 前川久美子 [2] 1999/12/08 東京
00/05/20返上。
中西百重 & 高橋奈苗 2000/07/16 東京
6チーム参加トーナメント決勝でラス・カチョラス・オリエンタレス: 下田美馬 & 三田英津子を破る。
ラス・カチョラス・オリエンタレス [3] 2001/01/04 東京
渡辺智子 & 高橋奈苗 2001/07/27 東京
風間ルミ & 井上貴子 2002/01/04 東京
中西百重 & 高橋奈苗[2] 2002/07/06 東京
ラス・カチョラス・オリエンタレス [4] 2002/11/29 東京
02/12/23、タッグ・リーグ・ザ・ベスト '02優勝を逃したことを理由に返上。
下田美馬 & 井上貴子 2003/01/03 東京
決定戦で中西百重 & 納見佳容.
高橋奈苗 & 三田英津子 2003/04/20 東京
渡辺智子 & 前川久美子[3] 2003/06/01 札幌
井上京子 & 井上貴子 [4] 2003/09/15 東京
浜田文子 & 高橋奈苗 2004/01/03 東京
04/06/06、東京での前川久美子 & 堀田祐美子戦で仲間割れにより、王座預かり。
アジャ・コング & アメージング・コング 2004/10/06 東京
決定戦で高橋奈苗 & Hikaruを破る。05/04、全日本女子プロレス閉鎖。



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