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| アントニーノ・ロッカ * | 1948 | ブエノス・アイレス(アルゼンチン) | ||||||
| トーナメント決勝でディック・シカットを破ったという説があるが未確認。週刊ゴングの記事では、59-07、ニューヨークでバディ・ロジャースを破り王座獲得とあるが未確認。WWWF以前のニューヨークでインターナショナル王者と紹介されていたが、正式な王座防衛戦の記録は現在見つかっていない。63年のWWWF発足時には既にロッカは脱退していた。(日本ではアントニオ・ロッカ) | ||||||||
| トニー・パリシ * | 1982 | NY州バッファロー | ||||||
| ジノ・ブリト | 1982-08< | NY州バッファロー * | ||||||
| 藤波辰己 | 1982-08-30 | NY州ニューヨーク | ||||||
| 当初パリシが王者として藤波と対戦予定だったが、当日ブリトに変更。82-08-30の実況ではブリトがトーナメントに優勝と報じられる。 | ||||||||
| 長州 力 | 1983-04-03 | 東京 | ||||||
| 藤波辰己 [2] | 1983-08-04 | 東京 | ||||||
リングアウトによる奪取に不満を示し、王座を拒否。83-08-12 AB州カルガリーで再戦が予定されるが、長州入国不可により藤波が改めて認定される。
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