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[ 記号説明 ] [ 州略号 ]


WWFジュニアヘビー級選手権
世界ジュニアヘビー級選手権 [WWWF提携ピッツバーグ地区] ( 1965 - 1972 )
WWWFジュニアヘビー級選手権 ( 1978/01 - 1979/03 )
WWFジュニアヘビー級選手権 ( 1979/03 - 1985/10 )

[ English ]

ポール・ドゥガレ 1965/09<
王者としてピッツバーグ地区に参戦。それに先駆け、60/07には、WV州チャールストンで、インターナショナル王者として認定(当時のWV州のプロモーターは、後にピッツバーグ地区にも進出するトゥーツ・モント)。
ジョニー・デファジオ 1965/10/15 PA州ピッツバーグ
週刊プロレスの記事によると、ジャッキー・ニコラスが4度デファジオから王座奪取(未確認)。72年、NWFによるピッツバーグ地区買収のため王座空位。66年にブルーノ・サンマルチノの同地区プロモーター就任後は防衛されてないという説もあるが、68年3月の時点でも王者として紹介。
カルロス・ホセ・エストラーダ 1978/01/20 NY州ユニオンデール *
復活王座決定戦でトニー・ガレアを破る。
藤波辰己 1978/01/23 NY州ニューヨーク
剛竜馬 1979/10/02 大阪
藤波辰己 [2] 1979/10/04 東京
81/07/31には大阪でNWA世界王者レス・ソントンを相手に防衛(WWF王座のみの防衛戦)。81/12、ヘビー級転向のため返上。
タイガーマスク (佐山聡) 1982/01/01 東京
決定戦でダイナマイト・キッドを破る。82/04、負傷のため返上。
ブラック・タイガー (マーク・ロコ) 1982/05/06 福岡
決定戦でグラン浜田を破る。
タイガーマスク [2] 1982/05/26 大阪
83/04/01、タッグマッチ中ダイナマイト・キッドにより負傷、83/04/03に返上。83/04/04、新潟でダイナマイト・キッドと小林邦昭の間で王座決定戦でが行なわれるが引き分け。
タイガーマスク [3] 1983/06/12 メキシコシティ(メキシコ)
決定戦でフィッシュマンを破る。83/08/12、引退のため返上。
ダイナマイト・キッド 1984/02/07 東京
三つ巴の王座決定戦で、デービーボーイ・スミス(84/02/03 札幌)とザ・コブラ (84/02/07 東京)を破る。84/11、キッドとスミスの全日本プロレス参戦のため王座空位。84/07、WWFがジョージア地区を買収し、同地区でNWA世界王者を名乗っていたレス・ソントンを短期間ながらWWF王者に認定。
ザ・コブラ 1984/12/28 NY州ニューヨーク
決定戦でブラック・タイガーを破る。
ヒロ斉藤 1985/05/20 広島
ザ・コブラ [2] 1985/07/28 大阪
85/10/31、新日本プロレスとWWFの業務提携終了により王座返上。

※ WWFは2001年3月WCWの商標権等を買収し、WCW世界クルーザー級王座をWWF王座として認定。



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