※※※ このサイトに掲載されている情報を、他のサイトに転載される場合は、このサイトのトップページへのリンクと情報提供者一覧へのリンクを転載してください。また、ウェブサイト以外の出版物に転載される場合、サイト名『プロレス選手権変遷史』とURL(http://www.wrestling-titles.com/)を記載してください。※※※

ホーム > 日本 > 新日本 >

[ 記号説明 ] [ 州略号 ]


インターナショナル・レスリング・グランプリ
タッグ選手権
(2014/05/17現在)

[ English ]

藤波辰爾 & 木村健吾 1985/12/12 仙台
'85 IWGPタッグリーグ戦決勝で、ブルーザー・ブロディ & ジミー・スヌーカがボイコットしたため、代わりに出場、アントニオ猪木 & 坂口征二を破り優勝。86/01/05付で正式に初代王者として認定。
前田日明 & 木戸 修 1986/08/05 東京
藤波辰爾 & 木村健吾 [2] 1986/09/23 東京
87/02/05、チーム解散のため王座空位。
武藤敬司 & 越中詩郎 1987/03/20 東京
7組参加リーグ戦決勝で前田日明 & 高田延彦を破る。
前田日明 & 高田延彦 1987/03/26 大阪
藤原喜明 & 山崎一夫 1987/09/01 福岡
藤波辰爾 & 木村健吾 [3] 1988/01/18 徳山
マサ斉藤 & 長州 力 1988/06/10 広島
スーパー・ストロング・マシン & ジョージ高野 1989/03/16 横浜
長州 力 & 飯塚孝之 1989/07/13 東京
マサ斉藤 & 橋本真也 1989/09/20 大阪
武藤敬司 & 蝶野正洋 1990/04/27 東京
馳 浩 & 佐々木健介 1990/11/01 東京
スーパー・ストロング・マシン & ヒロ斎藤 1990/12/26 浜松
馳 浩 & 佐々木健介 [2] 1991/03/06 長崎
リック・スタイナー & スコット・スタイナー 1991/03/21 東京
スコット負傷のため王座返上。
馳 浩 & 武藤敬司 1991/11/05 東京
リック・スタイナー & スコット・ノートンを破る。
ビッグ・バン・ベイダー & バンバン・ビガロ 1992/03/01 横浜
リック・スタイナー & スコット・スタイナー [2] 1992/06/26 東京
スコット・ノートン & トニー・ホーム 1992/11/22 東京
ヘルレイザース: ホーク・ウォリアー & パワー・ウォリアー 1992/12/14 大阪
ジュラシック・パワーズ: スコット・ノートン & ヘラクレス・ヘルナンデス 1993/08/05 東京
ヘルレイザース [2] 1994/01/04 東京
馳 浩 & 武藤敬司 [2] 1994/11/25 盛岡
05/11/94、武藤がIWGPヘビー級選手権奪取、タッグ王座を返上。
蝶野正洋 & 天山広吉 1995/06/12 大阪
橋本真也 & 平田淳嗣を破る。95/07/07、蝶野が父の葬儀のため欠場、王座空位。
橋本真也 & 平田淳嗣 1995/07/13 札幌
スコット・ノートン & マイク・イーノスを破る。
山崎一夫 & 飯塚高史 1996/06/12 大阪
蝶野正洋 & 天山広吉 [2] 1996/07/16 札幌
藤波辰爾 & 木村健吾 [4] 1997/01/04 東京
長州 力 & 佐々木健介 1997/04/12 東京
小島 聡 & 中西 学 1997/05/03 大阪
佐々木健介 & 山崎一夫 1997/08/10 名古屋
武藤敬司 & 蝶野正洋 [2] 1997/10/19 神戸
98/05/07、武藤の膝手術のため、王座返上。
蝶野正洋 & 天山広吉 [3] 1998/06/05 東京
6組参加トーナメント決勝で天龍源一郎 & 越中詩郎を破る。
天龍源一郎 & 越中詩郎 1998/07/15 札幌
天山広吉 & 小島 聡 1999/01/04 東京
佐々木健介 & 越中詩郎 1999/03/22 尼崎
後藤達俊 & 小原道由 1999/06/27 静岡
永田裕志 & 中西 学 1999/08/28 東京
天山広吉 & 小島 聡[2] 2000/07/20 札幌
藤波辰爾 & 西村 修 2001/09/23 大阪
武藤敬司 & 太陽ケア 2001/10/28 福岡
02/02/01、武藤が新日本退団のため、空位。
蝶野正洋 & 天山広吉 [4] 2002/03/24 神戸
7組参加トーナメントで永田裕志 & 中西 学を破る。
吉江 豊 & 棚橋弘至 2003/06/13 東京
天山広吉 & 西村 修 2003/12/14 名古屋
鈴木みのる & 高山善廣 2004/02/01 札幌
04/11/09、高山負傷のため新日本が王座返上を勧告するが、高山が拒否、04/11/21に佐々木健介を鈴木のパートナーに指名。新日本は正式に王座空位と発表。
棚橋弘至 & 中邑真輔 2004/12/11 大阪
鈴木みのる & 佐々木健介を破る。
蝶野正洋 & 天山広吉 [5] 2005/10/30 神戸
蝶野負傷のため、06/07/02、東京で4組参加暫定王者決定ワンナイト・トーナメントが開催、決勝で越中詩郎 & 真壁刀義がジャイアント・バーナード & トラビス・トムコを破る。
中西 学 & 大森隆男 2006/09/28
06/07/17、札幌で越中 & 真壁を破り暫定王座奪取。蝶野と天山が仲間割れのため、06/09/28付で正式に王者に認定。
ジャイアント・バーナード & トラビス・トムコ 2007/03/11 名古屋
真壁刀義 & 矢野 通 2008/02/17 東京
ティーム3D: ブラザー・レイ & ブラザー・ディーボン 2009/01/04 東京
ブリティッシュ・インベイジョン: ブルータス・マグナス & ダグ・ウィリアムス 2009/07/21 FL州オーランド
TNAが新日本の許可なしで行った選手権試合だったため、当初新日本は王座移動を認めなったが、09/08/15正式に承認。
ティーム3D [2] 2009/10/18 CA州アーバイン
ラダーを使用し、天井に吊るされたベルトを手にした選手が勝利というルールの4ウェイ戦で、ブリティッシュ・インベイジョン、メインエベント・マフィア: ブッカー・T & スコット・スタイナー、ビアマニーInc: ロバート・ルード & ジェームス・ストームを破る(同じ試合で、ブリティッシュ・インベイジョンはTNA世界選手権を奪取)。
ノーリミット: 高橋裕二郎 & 内藤哲也 2010/01/04 東京
3ウェイ戦でティーム3D、ジャイアント・バーナード & カール・アンダーソンを破る。
青義軍: 永田裕志 & 井上 亘 2010/05/03 福岡
3ウェイ戦でノーリミット、ジャイアント・バーナード & カール・アンダーソンを破る。
ジャイアント・バーナード & カール・アンダーソン 2010/06/19 大阪
3ウェイ戦で永田 & 井上、ノーリミット: 高橋裕二郎 & 内藤哲也を破る。11/06/18には大阪で高山善廣 & 佐野巧真を破り、GHC選手権も奪取。
天山広吉 & 小島 聡 [3] 2012/01/04 東京
矢野 通 & 飯塚高史 2012/05/03 福岡
調印式のボイコット、12/06/16大阪での試合内容ならびに結果(ノーコンテスト)、菅林直樹社長への暴行などを理由に、2012/06/20付で王座剥奪。
天山広吉 & 小島 聡 [4] 2012/07/22 山形
王座決定戦で矢野 通 & 飯塚高史を破る。
キラー・エリート・スクワド: デイビーボーイ・スミス・ジュニア & ランス・アーチャー 2012/10/08 東京
13/04/20にはTX州ヒューストンで行われたダブルタイトル戦で、スコット・サマーズ & ライアン・ジェネシスを破りNWA世界選手権も奪取。
天山広吉 & 小島 聡 [5] 2013/05/03 福岡
4ウェイ戦で、スミス & アーチャー、中西学 & ストロングマン、矢野通 & 飯塚高史を破る。スミス & アーチャーは引き続きNWA世界選手権を保持。
キラー・エリート・スクワド [2] 2013/11/09 大阪
NWA世界王者組として、IWGP王者組の天山広吉 & 小島聡とロブ・コンウェイ & ジャックス・デインとの変則3ウェイ戦2本目で勝利。1本目はコンウェイ & デインが勝利しNWA世界王座奪取。
カール・アンダーソン& ドク・ギャローズ (ルーク・ギャローズ) 2014/01/04 東京



ArisuWeb.com - discount domain names

 


情報提供者の皆様 にお礼申し上げます。

Copyright © 1995-2014 Puroresu Dojo. Privacy Policy

Site hosted by Arisu Communications.